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Monthly Archives: 10月 2014

この答はもちろんYESです。体調が悪いときに無理に脱毛を行うと、無駄に肌あれしてしまったり、じんましんや得体のしれないブツブツの原因となる可能性があるからです。

じんましんのほとんどが原因がわかっていないということをご存じでしょうか?

じんましんはたいていの場合突発性のものなのであとがとこらないといわれていますが、時にあとがのこってシミとなってしまう場合もあるので要注意です。
脱毛サロンによっては、前日にキャンセルするとお金をとられてしまうところもありますが、たいていの場合前日の22時までに連絡すればキャンセル料はなしとか、当日の1時間前までに連絡すればキャンセル料はナシとなっているので迷わずキャンセルしましょう。後からシミになるくらいなら脱毛しないほうがマシです。シミの治療は長く時間がかかるし場合によっては高額な治療費やケアが必要になってしまう可能性がありますよ。
脱毛サロンは1度予約をキャンセルしてしまうと、2か月~3ヵ月先までもう予約がとれなかったりすることも多々あるのでもったいないような気もしますが、もしも肌荒れしてしまったときのことを考えていくかいかないか決めてくださいね。脱毛サロンによっては肌荒れした場合病院代が無料になるところもありますが、それでも通う手間やシミになる可能性もありますから。

まず、脱毛後はやはりうるおいが若干なくなるといわれているので、たっぷり濃厚な保湿をした方がいいです。
はちみつには、とても高い保湿効果があるのをご存知でしょうか?はちみつは、保湿性のほか、殺菌や消炎の効果を含んでいるといわれているため、脱毛後の肌には適しているという説があるために、脱毛後の肌ケアにはちみつ入りの化粧品を使おうという広がりもあるようです。
実際にはちみつ入りの化粧水等を使って、脱毛後の肌ケアに利用して良かったという口コミも多いので肌にあえばはちみつエキスは効果的であるといえるでしょう。
はちみつ
ではどのようにはちみつを使うのでしょうか?
はちみつエキス入りの化粧水等をつかうのも良いですがは食べる食用のはちみつを買ってきて洗顔、ボディソープや化粧水、美容液に混ぜるのもなかなか効果があると噂されているんですよ。
一度試して頂きたいのがボディソープに混ぜる方法。
ボディーソープを良く泡立てたら、その中に2滴程食用のはちみつを混ぜます。そしてまた泡立てなおして身体を洗うと保湿成分が効いて肌が潤ってしっとりします。特に脛や太ももの脱毛の後に試してみてほしいはちみつの使い方です!
※敏感肌の方は肌に合わない場合もあるので、初回からあまり広い範囲で使わず狭い範囲で試してみてくださいね。

まずもっとも多かったはちみつを使ったケア方法を紹介します。

◇一番多かったはちみつケア方法

顔脱毛の後にはちみとを直接肌にぬってパックする!

フェイスパック
手順1:きれいに洗顔した後に、食用のはちみつをうすーーく肌に伸ばします。
手順2:きれいに洗ってあるタオルを水で濡らしてかたく絞り、電子レンジで2~3分、サランラップに巻いてチンします。
手順3:サランラップから出したタオルを目を閉じて顔にあてて、10分程放置
(※10分以上眠ってしまわないように注意してくださいね!)
手順4:10分後にはちみつを蒸しタオルでふきとる!

たったこれだけです。これだけのケアで肌がプルンと潤うと一部で評判になっています。この方法に似た方法を芸能人であり美容家のIKKOさんが紹介したこと知れ渡るようになったみたいです。はちみつにはビタミンBや、ナイアシン等肌荒れを整える働きがあるので肌に良い効果をもたらすみたいですね!

◇二番目に多かったはちみつケア方法

脱毛して2日後以降、お風呂にはちみつを入れる!

はちみつ風呂
かんたんです。お風呂(湯船)に食用のはちみつをおおさじ2杯~3杯程いれるのです。そしてそのお湯にゆっくりつかって発汗すると肌に良い効果があるといわれています。ぬるまゆで長くつかるととても良いですね。
冬は乾燥するので保湿効果があるはちみつ風呂は特におすすめです!